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第2回 ホール展示

 

 日本海に突き出た能登半島の南側は口能登(羽咋市、志賀町)・中能登(中能登町、七尾市)と呼ばれます。今年3月に発掘調査報告書が刊行された遺跡から、奈良・平安時代を中心とした口能登の四柳白山下遺跡、福井ナカミチ遺跡 、中能登の能登国分寺跡(古府・国分遺跡を含む)をとりあげます。能登国分寺の伽藍地北辺の位置が新たにわかるなど、発掘調査によって浮かび上がった新事実を紹介します。

【展示1】  「四柳白山下遺跡 〜土砂災害の痕跡が残る遺跡〜」
【展示2】  「福井ナカミチ遺跡 〜寺社が関連する集落〜」
【展示3】  「能登国分寺跡 古府・国分遺跡 〜伽藍地の規模や寺院関連施設を確認〜」

平成29年9月16日(土)〜12月17日(日)
会場:石川県埋蔵文化財センター 本館ホール

ホール展示の様子
ホール展示の様子


ホール展示の様子
ホール展示の様子


第1回ホール展

 

 


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