古代北陸道は、「七道」と呼ばれる日本を代表するメインルートの1つでした。
中継施設として駅が置かれていました。中でも加茂遺跡に比定される深見駅は分岐点にあたり、重要な位置を占めていることがわかります。

[北陸道ルート図]